優駿牝馬(オークス)の傾向と対策

こんにちは、データ理論担当のジェニュインです
今週末に東京競馬場で行われる優駿牝馬(オークス)の
データ分析結果をお知らせします

◎優駿牝馬(オークス)のデータ分析

枠番・馬番による有利不利は特になし 

関西馬の方がやや優勢

前走が桜花賞or忘れな草賞以外だと
過去10年で勝ち馬なし
3着以内だと、フローラSとスイトピーSが
加わるだけで、他のレースから参戦の連対なし


上の前走別成績からも分かる様に
中5~9週の馬が中心


以外にも荒れるGⅠレースに思えるが
1・2番人気が好成績の本命レース?
ちなみに過去10年、10番人気以下の連対なし



これらのデータに該当する出走馬
4:タガノパッション
9:ユーバーレーベン
10:エンスージアズム
11:ソダシ
14:ストライプ
16:ニーナドレス
18:ステラリア

※(数字は馬番号)

そして、当日のオッズでの判断材料

1~3番人気の信頼度は高め
馬券の組み立ては人気馬中心にするのがオススメ


やはり上位人気馬の成績が良いレースなので
単勝オッズ10倍以下の馬が中心


以上が優駿牝馬(オークス)の傾向になります。
これらのデータを盛り込んだ最終的な予想は
レース当日のブログにUPしますので
是非ご覧ください

コメントを残す

前の記事

オークスについて